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    <title>商業出版の方法を知って、ベストセラー出版を目指そう！</title>  
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    <description>本を書きたい、出したい、執筆したいという著者希望者の出版の夢を実現する出版プロデューサーによる商業出版ブログ。 本を企画出版する方法、書籍の出版企画書の書き方や出版社への売り込みなど、編集プロダクションで培ったノウハウで出版コンサルティングします。</description>  
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    <title>エフエム仙台の収録をしてきました</title>  
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    <description><![CDATA[<p>ある日、中山マコトさんかメッセージがありました

中山さん「５月１４，１５、１６のいずれかで仙台行けますか？」
私「１６日ならＯＫです！」
中山さん「１６日、４時半から収録スタートです。よろしくお願いいたします。」

ん？　収録？　と、思いながらも、面白そうなので、そのまま乗っかって仙台に行って来ました。

移動の新幹線では、こんな感じ。



 


弁当食べて、



 


ビール呑んで、



 


寝る。



 

</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-18T16:58:36+09:00</dc:date> 
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    <title>編集者、ライター、著者が教えるソーシャルメディア文章術</title>  
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    <description><![CDATA[<p>アメブロ、Facebook、Twitterとソーシャルメディア全盛の時代、自分から情報を発信することが日常化し、発信した文章次第で、読者に与える印象も違えば、見られ方も変わってきます。

つまり、投稿する文章次第で、ファンになってもらうことも、集客することも、何かを販売することも可能だということです。

それなのに、その文章を書くというスキルの重要性に気づいている方が非常に少ないというのは、とても残念なことだと思います。

その結果、ソーシャルメディアを一生懸命やっていても、その先に
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-17T22:50:31+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11252824904.html"> 
    <title>商学校の第一期 入門コースの３回目の講義でした</title>  
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    <description><![CDATA[<p>日曜日に４月１日からはじまった、商業出版＆全国講演を実現する“商学校”の第一期 入門コース３回目の講義が日曜日に開催されました。

今回の講義は、ブランディング戦略とそれを反映したプロフィール作りです。
前回に把握した自分の強みから、自分のブランディング戦略を考えて、その戦略に基づいたプロフィール作りをする回になります。

講師は、ブランディングの専門家である小澤歩さんです。



 


ペンの持ち方がウォーズマンいたいでカッコイイです（笑）



 


</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-17T09:46:48+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11245115880.html"> 
    <title>首都圏で「今年こそは出版したい！」とお考えなら</title>  
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    <description><![CDATA[<p>もし、今年の目標に、以下の中からどれか１つでもピンときた方は、是非、最後までお読みください。










「ビジネスを加速させるためにブランディングしたい」






「自分の専門分野で本を出して、先生と認知されたい」






「周囲で本を出す人が増えてきたけど、そもそもどうしたら本を出せるのか？知りたい」






「出版に興味があるが、誰に聞いたらよいかわからない」






「高額なコンサルティ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-16T03:25:11+09:00</dc:date> 
  </item>  
  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11250794082.html"> 
    <title>【東京開催】出版マーケティングセミナー in 東京</title>  
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    <description><![CDATA[<p>土曜日に、田口智隆さんと中嶋茂夫さんとのコラボセミナーである『出版マーケティングセミナー』を東京で開催いたしました。

実は、この３人で何かをやるのははじめてです。

ただ、一緒に何かをやるのははじめてでも、３人とも出版して売れなかった著者がどんな末路になるのかを知っているだけに、早い段階から“売る”ということを意識して、売る著者となって欲しいという共通した思いを持っておりました。
その思いを私を介して、３人が共有できたので、今回のセミナーの企画が生まれたのです。

そして、セミナ
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-14T21:54:16+09:00</dc:date> 
  </item>  
  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11234941734.html"> 
    <title>岡山でビジネスにつながる出版ブランディングセミナーを開催します</title>  
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    <description><![CDATA[<p>よく“出版したら集客できる”とか、“出版したら売上が上がる”と吹聴している人がいます。

でも、これは事実であって、事実ではないんですね。

実際に出版したけど集客できなければ、売上も上がらないという人たちをたくさん見てきました。
逆に、出版したことで、一部上場会社のコンサルが決まったり、セミナーで全国を駆け回ったり、生産が追いつかないぐらい商品が売れたり…そんな事例もたくさんあります。

では、この違いはなんなのでしょうか？

それは、もう入り口から違うんですね。
そもそも
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-11T21:31:39+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11247756205.html"> 
    <title>大阪の出版グループコンサルに参加された久保俊博さんの企画が出版決定！</title>  
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    <description><![CDATA[<p>先日、一冊、出版が内定しました。

著者は、一昨年に大阪で開催した出版グループコンサルに参加された久保俊博
 さんです。

これで、あの時のグループコンサルに参加した８人中、著者デビューしたのが４人目ということになります（ひとりは執筆を途中で放棄してしまい、出版には至りませんでしたが…）。

ただ、今回の久保さんですが、なかなか苦労しました。

ちゃんとした確固たるメソッドなのにも関わらず、企画書の文章で読むと何となく胡散臭く見えてしまうんです。
そういう意味では、NLPに似
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-11T18:29:34+09:00</dc:date> 
  </item>  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11233743617.html"> 
    <title>増刷させるための出版マーケティングセミナーをやります</title>  
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    <description><![CDATA[<p>出版は、書籍が刊行されたら終わりではありません。
いや、むしろ、出版は書籍が刊行されてからの方が重要ですと言うべきかもしれません。

勝間和代さんも「私は本については、書く努力の５倍、売る努力をするということを決めています」とおっしゃっています。

一冊目の時に本を売るということの重要さを知らずに、その後、ご苦労されている著者さんも多いかと思います。
逆にはじめての出版に挑む過程で周りから「アマゾンキャンペーンをやりなさい」と言われ不安になっている方も多いことでしょう。

そこで
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-11T11:56:53+09:00</dc:date> 
  </item>  
  
  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11247241299.html"> 
    <title>北陸出版プロジェクト発足！</title>  
    <link>http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-11247241299.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>北陸という地方から、“出版”というツールを使って、世界へプラスの力を発信するためのプロジェクト“北陸出版プロジェクト
 ”が立ち上がりました。

主催はリタ・クラブの平木柳太郎
 さんです。

このプロジェクトでは、北陸の“本気で出版を目指したい人”を対象に、以下のようなサポートしてくれるそうです。

・本を出したい人のモチベーションアップ
・企画書作成・出版社持ち込みのサポート
・自費出版を考えている人の書籍作成支援
・地元に眠る面白い人・モノ・コトの発掘
・文章スキル
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-10T22:35:50+09:00</dc:date> 
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  <item rdf:about="http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-10723883821.html"> 
    <title>本のタイプによって、売り方は違います</title>  
    <link>http://ameblo.jp/shuppanproduce/entry-10723883821.html</link>  
    <description><![CDATA[<p>本を出版して、販促をしようと思ったとき、まず最初に思いつくのが“アマゾンキャンペーン”だと思います。
ただ、何でもかんでもアマゾンキャンペーンをやればいいというものではありません。

簡単に言えば、本のタイプによってアマゾンキャンペーンのやり方も違うというコトです。

ところが、世の中に出回っているアマゾンキャンペーンの手法は、ほぼ１パターンのみ。
本のタイプに関係なく同じ手法で仕掛けるので、本によってはランキングの１ページ目にすら上がってきません。

当たり前ですね。

私
</p>]]></description>  
    <dc:date>2012-05-09T12:31:30+09:00</dc:date> 
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