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    <title>小さなサロンの集客して固定させる方法</title>  
    <link>http://ameblo.jp/mise326/</link>  
    <description>夢とともにサロンを新築オープン早々、集客に苦戦続き・・。いよいよ行き詰まり、安売りを始めところ、更なる苦戦を余儀なくされ・・・しかし、手書きチラシ集客法によってＶ字回復を遂げた、小さなサロンのどん底から這い上がった集客物語。。</description>  
    <language>ja</language>  
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    <item> 
      <title>あなたのサロンに、新規客を集める入り口は、一つより二つ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>あなたのサロンに、新規客を集める入り口は、一つより二つ。</strong></p>
<br />
<p>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。</p>
<br />
<p>多くの個人サロン、自宅サロンでは、「新規客が来ない」と悩んでいます。</p>
<br />
<p>お聞きすると、新規客を集めるための方策を行っていない場合も多いですね。</p>
<br />
<p>その方策とは、</p>
<br />
<p>多くのサロンさんでは、講習会などで勉強して、技術を磨くことで、集客しようとするお店も多いですね。</p>
<br />
<p>技術を磨くこと、新メニューを取り入れることなどで、既存のお客さまに喜んでいただいて、口コミで新しいお友達やお客さまを集めたいということですね。</p>
<br />
<p>でも口コミって言うのは、よほどその方の感情を揺らすことが出来なければ、「他人に紹介する」まで行かないものです。</p>
<br />
<p>それも、あまり当てにはできないですよね。</p>
<br />
<p>毎月ご紹介で１０名確実に新規客をゲットできるというものでもないし・・・、新規のお客さまに「誰々さんの紹介でで来ました」という声をお聞きすると「うれし～い、し、ありがたい～」って思うんですけどね。</p>
<br />
<p>でもこれ、ある意味、たまたまって感じ。</p>
<br />
<p>たまたま今回の新規さんを、紹介していただけたあの方に施術した技術が良かったとか、お話が合ったとか、アドバイスがその方のお悩みにぴったりと合った、とか。</p>
<br />
<p>どこかあいまいな部分に頼っている。</p>
<br />
<p>それはそれで一生懸命ご紹介していただくような努力は、日々続けるのは当たり前なんですけど、そのほかに確実に、<strong>チラシという</strong><a href="http://archive.mag2.com/0000293610/index.html" target="_blank"><font color="#0000ff"><strong>もうひとつの入り口</strong></font></a>
 も置いてみたらいかがでしょうか？</p>
<br />
<br />
<div style="BORDER-BOTTOM: #d4d4d4 1.5pt dotted; BORDER-LEFT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-BOTTOM: 8pt; PADDING-LEFT: 8pt; PADDING-RIGHT: 8pt; BORDER-TOP: #d4d4d4 1.5pt dotted; FONT-WEIGHT: bold; BORDER-RIGHT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-TOP: 8pt"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target="_blank">・お客様が集まる美容室のチラシの作り方</a>
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<br />
<br />
<fieldset><legend>私もみなさんと同じ？！</legend><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-11087897556.html" target="_blank">私の美容室が、集客に困っていた時に、一体何をしていたか？</a>
 </fieldset>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-10793377583.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 18:00:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    
    <item> 
      <title>アロマサロンの良いメニュー、良い技術をお客さま（素人）に伝える難しさ。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>アロマサロンの良いメニュー、良い技術をお客さま（素人）に伝える難しさ。</strong></p>
<br />
<p>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。</p>
<br />
<p>サロン経営者さんなら、あなたのアロマサロンの、自信のあるメニュー、技術のこだわりを、ぜひお客さまに伝えたいですね。</p>
<br />
<p>でも、反応の得られない広告チラシをみていると、その２割程度しか伝わっていません。</p>
<br />
<p>残りの、８割のこだわり(良さ）が伝わっていないのです。</p>
<br />
<p><strong>あるアロマサロンで、スタッフ同士での、毎月のミーティングでは、</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>「この素晴らしいメニューを、どのように伝えたら、お客さまに伝わるのだろうか・・・？」</strong></p>
<p><strong><br />
</strong></p>
<p><strong>と熱気に溢れた話し合いをしていました。</strong></p>
<br />
<p>でも、このミーティングを見ていた私には、技術的な言葉が飛びかい、専門的すぎてサッパリわからなかった。</p>
<br />
<p>しかし、このサロンのスタッフの、「アロマに対する一生懸命さがあれば、お客さまは、うれしいだろうな」</p>
<br />
<p>「このサロンに通われているお客さまは、しあわせだな」と感じました。</p>
<br />
<p>そうなんです、そこを伝えたいんですね。</p>
<br />
<p>専門的が技術のお話より・・・。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">このサロンの、スタッフ達の熱い思いを。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000"><br />
</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">手書きチラシで、泥臭く、伝えたいですね。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000"><br />
</font></strong></p>
<br />
<div style="BORDER-BOTTOM: #d4d4d4 1.5pt dotted; BORDER-LEFT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-BOTTOM: 8pt; PADDING-LEFT: 8pt; PADDING-RIGHT: 8pt; BORDER-TOP: #d4d4d4 1.5pt dotted; FONT-WEIGHT: bold; BORDER-RIGHT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-TOP: 8pt"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target="_blank">・お客様が集まる美容室のチラシの作り方</a>
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 </fieldset> <br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-10893279466.html</link>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 09:00:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>しかし、面白いですよね。素人の見え方って・・・。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>しかし、面白いですよね。素人の見え方って・・・。<br></strong><br>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。<br><br>看板って、他のお店の看板を見ていると、「わかりやすい」、「わかりにくい」ってことは、無意識にそして瞬間的に感じ取っているけれど、これが自分のお店になると、わからなくなっちゃう。<br><br>毎日のように、車で走ったり、歩いたりしているだけで、何十もの他店の看板を見ていても、いざ自分のお店の看板を作ろうとすると、多くの場合、「全く集客できない看板になってしまう」内藤さんの言う「表札看板」ってやつですな。<br><br>無意識に素人が見ていると、全く学習しないというか、たとえ看板屋さんに説明を受けても、「理解しない、できない」という思考回路になっているわけで、看板屋さんも苦労する部分もあると思うのですが、しかし一方で、何年たっても、いや、何十年たっても、集客できる看板っていうのは、なかなか素人（サロンオーナー様）は、本質が見えないので、看板屋さんの商売が成り立つとも考えられますね。<br><br>限られた大きさにの看板に、不必要な言葉や数字やイラストや写真を入れてしまうと、ほんとうに必要な言葉がちいちゃくなってしまう。。。<br><br><strong>しかし、面白いですよね。何百も見てるのに、ちっとも分からない、看板に対する素人の見え方って・・・。</strong><br><br>看板を作るときは、ひとつひとつ、理解しながら確認しなければ、とっても無駄な看板になりかねませんね。<br><br><a title="" href="http://ameblo.jp/kanban7110/entry-11246686794.html" target=""><strong><font color=#0000ff>そのへんを、わかりやすく解説して下さってます、こちらで。<br><br></font></strong></a>



<div style="BORDER-BOTTOM: rgb(212,212,212) 1.5pt dotted; BORDER-LEFT: rgb(212,212,212) 1.5pt dotted; PADDING-BOTTOM: 8pt; PADDING-LEFT: 8pt; PADDING-RIGHT: 8pt; BORDER-TOP: rgb(212,212,212) 1.5pt dotted; FONT-WEIGHT: bold; BORDER-RIGHT: rgb(212,212,212) 1.5pt dotted; PADDING-TOP: 8pt"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target=_blank>・
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-11251481441.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 19:27:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小さなサロンで、来て欲しいお客さんを狭めれば、来ていただけるお客さんが増えるって知ってましたか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>小さなサロンで、来て欲しいお客さんを狭めれば、来ていただけるお客さんが増えるって知ってましたか？<br></strong><br>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。<br><br><strong>「４０代の、毎日忙しいお母さんで、短時間でできるカラーをお探しのあなたへ」<br></strong><br>って、来て欲しいお客さんを狭めて（絞り込んで）みるんです。<br><br>一般的な、狭めない（絞らない）やりかたはこうですね↓<br><br><strong>「エレガントに輝くあなたらしさを表現して見ませんか？」<br></strong><br>あなたが４０代の主婦だったとして、どちらのキャッチコピーが興味を引くでしょうか？<br><br><strong><font color="#ff0000">どんな業種でも成熟期になり競合が増えれば、ターゲットは自然に狭めていきます。<br></font></strong><br>そう、専門店化されていきますね。<br><br>では食べ物屋さんで考えてみましょう。<br><br>昔は、定食屋さんが多かった。<br><br>そこに行けば、定食から、牛丼、カレーライス、ラーメンｅｔｃなんでもありました。<br><br>今は、それぞれが独立した専門店が当たり前になっています。<br><br>牛丼専門店、カレー専門店、ラーメン専門店ｅｔｃ。<br><br>最近はもっと狭まって、ラーメン屋さんでも、味噌ラーメン専門店とか、つけ麺専門店とか、もっと細分化してきています。<br><br>どんどん絞りこまれているんです。<br><br>そうすると、どうなるかというと、行きやすくなるんです。選びやすい。<br><br>わかりやすいし、「専門化しているってことは、それに特化して研究されているだろうから、美味しいだろう」と考える。<br><br>事実研究することが集中できるから、美味しいですね。<br><br>ってことは、選びやすいってこと。そして、わかりやすいってこと。<br><br>どのお店が行けば良いのかわからなくて無駄な時間を要する必要が省けて、より確実に、自分の目指しているお店が探せるってわけです。<br><br>お寿司屋さん、ピザ屋さん、ハンバーグ屋さん、焼肉屋さん、専門店がいっぱいです。<br><br>もちろん今も定食屋さんはありますし、ファミリーレストランなんかもありますけど。<br><br>このように、違う業種で考えると、わかりやすいと思うんですね。<br><br>あなたの得意な技術（客層）に狭めると、あなたの得意科目（強み）が消費者からわかりやすくなって、選びやすくなりますよね。<br><br>ということは、消費者に優しいサロンになるっていうことです。<br><br>あなたの美容室は、どんなお客さまに来て欲しいんですか？<br><br>あなたの整体サロンは？ネイルサロンは？エステサロンは？<br><br>どんな客層に狭めますか？誰に絞りますか？<br><br><div style="padding: 8pt; border: 1.5pt dotted rgb(212, 212, 212); font-weight: bold;"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target="_blank">・お客様が集まる美容室のチラシの作り方</a>
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<br>
<fieldset><legend>私もみなさんと同じ？！</legend><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-11087897556.html" target="_blank">私の美容室が、集客に困っていた時に、一体何をしていたか？</a>
</fieldset>
<br>
<br>
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-11253093286.html</link>  
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 16:49:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    
    <item> 
      <title>あなたがお友達を紹介するとき、どんな風に紹介しますか？</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>あなたがお友達を初めての人に紹介するとき、どんな風に紹介しますか？</strong></p>
<br />
<p>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。</p>
<br />
<p>あなたが友人に初めての友人を紹介するとき、どんな紹介の仕方をしますか？</p>
<br />
<p><strong>当然その友人の「良いところ」、「魅力的なところ」を伝えますよね。</strong></p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">他薦。</font></strong></p>
<br />
<p>これが、自己紹介の場合、自分で、良いことをばかりを並べても、信憑性にかけてしまいます。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">自薦。</font></strong></p>
<br />
<p>他薦だから相手も信用するわけですね。</p>
<br />
<p>これと同じことが、チラシの内容にも言えますね。</p>
<br />
<p><strong>チラシを見る初めての人に、自薦で良いことばかりを書きまくってはいませんか？</strong></p>
<br />
<p>「お店はオシャレで、技術が良くて、○○な薬剤を使用しているので、うちのサロンの技術は良いのです！」</p>
<p>と。</p>
<br />
<p>お店側の人が一方的に、良いことを書いても、信じてもらえません。</p>
<br />
<p>そこで、お客様の声で、証拠をお見せする。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">チラシに掲載したお客様の声が、あなたのサロンの他薦になるワケです。</font></strong></p>
<br />
<br />
<div style="BORDER-BOTTOM: #d4d4d4 2px dotted; BORDER-LEFT: #d4d4d4 2px dotted; PADDING-BOTTOM: 8px; PADDING-LEFT: 8px; PADDING-RIGHT: 8px; BORDER-TOP: #d4d4d4 2px dotted; BORDER-RIGHT: #d4d4d4 2px dotted; PADDING-TOP: 8px"><font color="#0000ff"><strong><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10859614314.html"><font color="#000000">・</font>小さなサロンの集客と固定法を知りたい人は他にいませんか？<br />
</a>
</strong></font><strong><font color="#0000ff"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html"><font color="#000000">・</font>個人の美容室が1年で集客2倍になった方法<br />
</a>
</font></strong><font color="#000000">・</font><strong><font color="#0000ff"><a href="http://melma.com/backnumber_189752_5120597/" target="_blank">無料で集客ノウハウ発信中！</a>
 </font></strong></div>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-10806780578.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 21:00:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>前向きなお話好きです。&lt;</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <strong>前向きなお話好きです。<br></strong><br>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。<br><br><a title="" href="http://ameblo.jp/aug1804/entry-11250158532.html" target="_blank"><strong><font color="#0000ff">このような、同業者の前向きなお話って、話がつきませんよね。<br></font></strong></a><br>わたしも、手が空いた時なんて、同業のやる気満々の方々と、電話でよくお話しします。<br><br>ちょっとした質問から、話は尽きず、かえって白熱してしまい、長電話になることがよくあります。<br><br>発展的な話をしている時って、楽しい時間ですよね。<br><br>



<br><div style="padding: 8pt; border: 1.5pt dotted rgb(212, 212, 212); font-weight: bold;"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target="_blank">・お客様が集まる美容室のチラシの作り方</a>
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<br>
<br>
<fieldset><legend>私の過去を全公開！</legend><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-11087897556.html" target="_blank">私の美容室が、集客に困っていた時に、一体何をしていたか？</a>
</fieldset>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-11253037411.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 16:08:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    
    <item> 
      <title>自分で作るチラシは、初心者なのでうまく書けません。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>自分で作るチラシは、初心者なのでうまく書けません。</strong></p>
<br />
<p>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。</p>
<br />
<p>良くこのようなことばをお聞きします。</p>
<br />
<p>「初心者なので・・・」</p>
<br />
<p>わたしもそうでした。</p>
<br />
<p><strong>最初のころは初心者でした。</strong></p>
<br />
<p>チラシなんか書いたこともありませんでしたから。</p>
<br />
<p>上手に書けるわけもありませんでした。</p>
<br />
<p>今は、折り込めば必ず新規客さんが来るチラシを作ることができるようになりました。</p>
<br />
<p>数やりましたから。</p>
<br />
<p>これは誰でも同じです。</p>
<br />
<p><strong>誰でも、新しいことをやり始める前は初心者です。</strong></p>
<br />
<p>どんなに年配者であろうと新しいことは初心者なんです。</p>
<br />
<p>経験を重ねるから初心者ではなくなるんですね。</p>
<br />
<p>あなたの技術も同じだと思います。</p>
<br />
<p>ネイルでもヒーリングでも、整体でもカット技術でも、最初はできなかった。</p>
<br />
<p>でも、師匠について正しい方向で数やっていくうちに初心者の域を脱するときが来る。</p>
<br />
<br />
<p>続けていれば必ずできるようになるときが来る。</p>
<br />
<p><strong>初心者は最初だけなんですね。</strong></p>
<br />
<p target="_blank"><strong><font color="#0000ff"><br />
</font></strong></p>
<div style="BORDER-BOTTOM: #d4d4d4 1.5pt dotted; BORDER-LEFT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-BOTTOM: 8pt; PADDING-LEFT: 8pt; PADDING-RIGHT: 8pt; BORDER-TOP: #d4d4d4 1.5pt dotted; FONT-WEIGHT: bold; BORDER-RIGHT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-TOP: 8pt"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target="_blank">・お客様が集まる美容室のチラシの作り方</a>
<br />
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<br />
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<br />
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</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-10808535500.html</link>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 09:00:37 +0900</pubDate> 
    </item>  
    
    <item> 
      <title>チラシって1回や2回出してもお客さまが来店しないこんな真実。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>チラシって1回や2回出してもお客さまが来店しないこんな真実。</strong></p>
<br />
<p>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。</p>
<br />
<p>私のサロンで7年～8年、ほぼ毎月チラシを出し続けてきた経験で、わかってきた事があります。</p>
<br />
<p><strong>それは、どんなに反応の取れるチラシでも、1回や2回出したところで、お客さまに認知されるかというとそんな甘くはないということ。</strong></p>
<br />
<p>出した側のサロンオーナーさんは、数万枚も撒いたんだし、お金もかかっているし配布された人たちの多くは見て、やがて多くの人が新規客となって自分のサロンに来店していただけるだろうと、勝手に思っています。</p>
<br />
<p>でも現実は、元すら取れない。</p>
<br />
<p>いや、反対に10万円単位の赤字になってしまう。</p>
<br />
<p>そうです、今の時代それが悲しい現実なのです。</p>
<br />
<p>だから、2回目3回目のチラシは、1回目に期待を抱いて、ワクワクだったのに、結果的に全く元が取れないのだから、いくら広告屋さんに進められても、怖気づいてしまうわけです。</p>
<br />
<p>2回目を出して、また10万円の赤字を出したのではたまりませんものね。</p>
<br />
<p>ましてや、どんなに気に入ったチラシが出来たとしても、実際に織り込まれてみなければ、結果はわかりません。</p>
<br />
<p>広告屋さんも、依頼したサロン側もわからない。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">お客さまが来るなんて保証は、全くないわけです。</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000"><br />
</font></strong></p>
<p><strong><font color="#ff0000">ここが、広告チラシの難しいところなんですね。</font></strong></p>
<br />
<p>さて、そんな経験を何度もしてきたわたしは、ほとほと参ってしまい、たどり着いたのがダイレクトレスポンスマーケティングだったわけです。</p>
<br />
<p>いままでの広告屋さんに依頼してきたイメージチラシとは全く違い、まさにお客さまにダイレクトに反応させるチラシ広告の手法だったのです。</p>
<br />
<p><strong><font color="#ff0000">半信半疑で初めた最初のチラシから元がとれ、利益が出たのには正直ビックリしたものです。</font></strong></p>
<br />
<p>それを１０年もくり返し、何十枚ものチラシを撒き続けたことで、見えてきたのです。</p>
<br />
<p>消費者のチラシをみるときの心理が。</p>
<br />
<p>なぜならば、折り込んだチラシを見て来店した新規客の人々に、直接聞いてみたのです。そこで、ようやくわかってきた事があります。</p>
<br />
<p>きっかけは、ある新規客が言った事に衝撃を受けたのを今でも思い出します。</p>
<br />
<p><a href="http://www.melma.com/backnumber_189752_5120597/" target="_blank"><strong><font color="#0000ff">それは</font></strong></a>
 </p>
<br />
<br />
<br />
<div style="BORDER-BOTTOM: #d4d4d4 1.5pt dotted; BORDER-LEFT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-BOTTOM: 8pt; PADDING-LEFT: 8pt; PADDING-RIGHT: 8pt; BORDER-TOP: #d4d4d4 1.5pt dotted; FONT-WEIGHT: bold; BORDER-RIGHT: #d4d4d4 1.5pt dotted; PADDING-TOP: 8pt"><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10873282615.html" target="_blank">・お客様が集まる美容室のチラシの作り方</a>
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 </fieldset>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-10833445211.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 21:15:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アロマサロンもネイルサロンも、技術より、どんな人にやってもらえるのかが、大切だったりします。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 <p><strong>アロマサロンもネイルサロンも、技術より、どんな人にやってもらえるのかが、大切だったりします。</strong></p>
<br />
<p>小さなサロンの手書きチラシ集客の青木です。</p>
<br />
<p>アロマサロンやネイルサロンの、自宅サロンでは、お客さまと狭い空間の中で、１対１。</p>
<br />
<p>ということは、</p>
<br />
<p><strong>「どんな技術なのかしら？」</strong></p>
<br />
<p>も気になりますが、その前に、</p>
<br />
<p><strong>「どんな方に、施術していただけるのかしら？」</strong></p>
<br />
<p>という心理が働きますね。</p>
<br />
<p>ですから、<strong><font color="#ff0000">「あなたは、どんな人なのか？」</font></strong></p>
<br />
<p>について、知らせてあげると、安心します。</p>
<br />
<p>そして、その内容に、興味を抱くお客さまは、来店したくなるかもしれないし、その内容に興味を示さなかった場合には、来店しないかもしれない。</p>
<br />
<p>そうです、「あなたの人となり」に興味を持った人だけが、来ていただけば良いわけです。</p>
<br />
<p>興味を持たなかった人には、来ていただかなくても良いわです。</p>
<br />
<p>どうしてかと言うと、興味を持たなかった人は、例えたまたま、１度来たとしても、きっとリピートしないであろう人だからです。</p>
<br />
<p>あなたの正直な人となりを書いて、それに興味を持たない人は、元々、あなたと、合わない人かもしれませんから。</p>
<br />
<p>なので、見込み客が新規客となって、あなたのサロンに来る前に、選択基準を与えてあげる。</p>
<br />
<p>そこで、ふるいにかけてあげる。</p>
<br />
<p>すると、そのふるいを通過した新規客は、リピートしやすい人ばかりになるワケです。</p>
<br />
<br />
<div style="BORDER-BOTTOM: #d4d4d4 2px dotted; BORDER-LEFT: #d4d4d4 2px dotted; PADDING-BOTTOM: 8px; PADDING-LEFT: 8px; PADDING-RIGHT: 8px; BORDER-TOP: #d4d4d4 2px dotted; BORDER-RIGHT: #d4d4d4 2px dotted; PADDING-TOP: 8px"><font color="#0000ff"><strong><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-10859614314.html"><font color="#000000">・</font>小さなサロンの集客と固定法を知りたい人は他にいませんか？<br />
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 </font></strong></div>
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<fieldset><legend>私もみなさんと同じ？！</legend><a href="http://ameblo.jp/mise326/entry-11087897556.html" target="_blank">私の美容室が、集客に困っていた時に、一体何をしていたか？</a>
 </fieldset>
 
</p>]]></description>  
      <link>http://ameblo.jp/mise326/entry-10896447655.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 20:20:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    
    <item> 
      <title>最新チラシ全公開！！新たなサロンに初めて来店する新規客の不安な心理を、わしづかみしてみました。</title>  
      <description><![CDATA[<p>
 アメンバー限定公開記事です。
 
</p>]]></description>  
      <link>http://secret.ameba.jp/mise326/amemberentry-11252263070.html</link>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 17:49:01 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

